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2015/07/13

永らく謎のままだったMagic Leapが、今年(2018)後半に「Magic Leap One」をリリースするようです。

期待しましょう(でも期待値と現実の落差がアレだったジンジャー = Segwayのようにはならないでね)。

 

2018/06/16

独自アルトコインの作り方(1)

Litecoinのソースへのリンクが変更されていたので修正しました。

 

2018/05/24

WebVRのモバイル版カードボード表示がChrome(66)の場合少し変ですね、センサーの反応が敏感すぎるというか….。安定していません。

Chrome67でVR対応を強化するための66特有の一過性の問題?

65でもセンサーに反応しないようです。最新バージョン(2.0.2)のライブラリーでも結果は同じですね。

ちなみにバージョン64のAndroid版Chromeでは無問題でした。

他に、Galaxyのブラウザー(6.4.10.5)やOpera(46.3.2246.127744)でも無問題でしたし、SafariでもOKだそうです。

Firefoxは相変わらずペケ。

(設定->アプリ->メニュの標準アプリ->ブラウザアプリでデフォルトで起動するブラウザーを変更できます)

 

 

2018/05/07

WisteriaHillがいつもお世話になってます「さくらインターネット」でちょっと前(03/26)からDockerが正式に使えるようになったらしい(Arukas <- 知らなんだ、はよう言うてくれな)。

これでいくつかの問題が解決できるかも….。

 

2018/05/03

Google Maps 標高表示をアップデート

Google API,SRTM,国土地理院APIの3つに対応しました。

日本国内に関しては国土地理院APIが最も精度が高いはずです。

 

2018/04/30

地形データの作成方法を変更しました。

地形データ作成

SketchUpとGoogleMapsを使った方法は(多分契約上の問題で)使えなくなりました。WisteriaHillでは国土地理院のデータサービスを使った方法に変更します。

地理院データはずいぶん使いやすくなりましたし、今後標高データもアップデートされて精度も向上するようです。6年後(2024頃?)に公開されるそうなので、この頃にWisteriaHillも国内の標高データはSRTMやGoogle APIから変更する予定です。(ただ、国土地理院の地図は建物などの表示 はダサイです->見づらい->一覧性の表現力が低い)

 

2018/03/11

Google VR Viewでホットスポットを使ってみる(on the web)

Google VR View Sample

2018/02/16

現在、一部のページでGoogle Mapsの表示に不具合が出ています。

どうもGoogleの利用規約が厳しくなった(?)みたい。

順次対応しています、ご了承ください。

2017/12/30

Google VR Viewは、ubuntu 16.04 LTSの環境だとFirefox Quantum(57.0)でも動作します….ちょっと意味が分からなくなりました(^^)。FirefoxのJavaScriptエンジンはどうなっているのでしょう?

2017/12/27

Google VR ViewをスマホやCardboardで観てみる

Google VR View Sample にQRコードを表示

Chromeブラウザで表示すれば、スマホやCardboardでVRを観れます。

2017/12/25

Google VR View関連ページがブラウザーによっては不具合がでるようです、これはVRDisplay関連の仕様が各ブラウザーによって互換性が保たれていないのが原因のようです(多分)。

Firefoxなどは54.x以前のバージョンなら動きます。

推奨できませんが参考までに古いバージョンのFirefox

〇 Google Crome 、IE11、FireFox(<=54.x)

X FireFox(>=55.x)、Edge、Safari

?Opera

一時的jに古いバージョンのFirefoxを使う場合のやり方

2017/09/17

Hyperlapse関連のページをリニューアル+追加しました。

HYPERLAPSEで検索してみてください。

 

 


暗号通貨・ブロックチェーン関連のカテゴリーはP2Pです


進行中のプロジェクト

●WebVR

Google VR ViewにWisteriaHill的APIを追加実装

少々お高いですがViveやOculusが手に入ったらSupermediumにもチャレンジ

●OpenStreetMap

mapboxってどこまでできるの?

●Illustrated Map

イラストマップと実マップを接続するメソッド(現バージョンを改造)

●P2P

経済原則をプロトコルレイヤーとして持つネットワークアーキテクチャーってやつ?

●AI

このサイトってことで、地図に絡めた画像認識が中心になるでしょう。

ランドマーク認識の試みなどはGoogleなんかがとっくにやってることなんで置いといて(Kaggleでチャレンジしてみるのもいいかもしれませんが)、もっとローカル & プライベートな、あるいは小規模グループな領域になるでしょう。個人の記憶に関わる部分とかグループ内の意思決定の部分とか……….。

AIについてはこういうのを見るとちょっとびっくりする


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2018/01/20

Bitcoin,Ethereumの実験でなんとなく分かってきたこと

単なるP2Pで送金をしてもそれは「ただの」データ送信。

「マイニング」というブロック生成があるから「ただの」データ送信が「通貨」というスキームを構成することになる。

マイニングにインセンティブがあるので「やり続ける」気になれる。

ブロックチェーンがアクティブに「動き続ける」システムであるという構造がなんとなく分かってきた気がする。

報酬のあるトレッドミル?

まあ、後の世に評価された大半のものは、最初は批判や否定から始まっているのを思い起こすのは有益かも。


SSL対応状況について

ちょっとずつ対応していますが、遅れています。ご了承ください。

さすがにトップページは以下でアクセスできます。

https://wisteriahill.net

 


過去サイト

Welcome to WisteriaHill(地図系)

Welcome to WisteriaHill(画像系)

 


Links

地図系プロジェクト

ウィキマピア(Wikimapia)

OpenLayers

OpenStreetMap

古地図コレクション(David Rumsey Historical Map Collection)

OSGeo財団((The Open Source Geospatial Foundation))

 

Earth系プロジェクト

Ancient Earth globe

日本列島がいつごろできたのか確認してみましょう(単位はmillionなんでx 1000,000)

Earth Time

 

AI系プロジェクト

OpenAI

サンタ追跡プロジェクト

サンタを追いかけよう

NORAD


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